<ウエブマガジン記事関連> 【速報・カンヌライオンズ2022現地レポートの第2弾記事が、『アジェンダノート』ランキングで1位を獲得。第1弾記事は2位をキープ。 22.07.01



<ウエブマガジン記事関連> 【速報・カンヌライオンズ2022現地レポート】の第1弾記事と第2弾記事が、『アジェンダノート』ランキングで1位と2位を同時獲得。 22.06.29



<ウエブマガジン記事関連> 【速報・カンヌライオンズ2022現地レポート】の第1弾記事が、『アジェンダノート』ランキングで1位を獲得。 22.06.28



<ウエブマガジン記事> 【速報・カンヌライオンズ2022現地レポート#2】 カンヌライオンズ2022はクリエイティブB to Bの新設で29部門へ、9トラックにも改変あり。『アジェンダノート』 22.06.27


<ウエブマガジン記事> 【速報・カンヌライオンズ2022現地レポート#1】 3年ぶりのリアル開催、現地の盛り上がりは? 『アジェンダノート』 22.06.22


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第36回 22.06.20


<企業様向け講演> 某広告会社様にて、「カンヌライオンズ現地訪問基礎知識」研修。 22.06.10


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第35回 22.05.19


<ウエブマガジン記事> 主人公のキウイが他の健康法を過激に批判、ネットで話題の人気CMを分析(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯28) 『アジェンダノート』 22.05.18


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第34回 22.04.22


<企業様向け研修> 小田急エージェンシーにて 22.04.21


<ウエブマガジン記事> “オマケ”が購買を促進。独特の面白みを出すサントリーのテレビCMと、海外の秀逸事例。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯27) 『アジェンダノート』 22.04.19


<ウエブマガジン記事関連>  モスバーガーが50周年で行った“成増駅が「なりもす駅」に”施策を取り上げた記事。『アジェンダノート』ランキングで2週間以上1位をキープ。22.03.16~



<ウエブマガジン記事>  成増駅が「なりもす駅」に。東武鉄道とのコラボで、50周年を印象づけたモスバーガーの戦略。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯26) 『アジェンダノート』 22.03.15


<業界団体イベントにて登壇> 理事を務めるWOMJのクチコミフェスタにて登壇(オンライン配信)22.03.07



<企業様向け講演> 青森県弘前市の某企業様でワークショップを企画運営(オンラインにて参加)22.03.04


<ウエブマガジン記事> 流行を見事に取り入れ、サービス情報を伝え尽くすトライの「THE FIRST TAKE」風テレビCM。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯25) 『アジェンダノート』 22.02.18


<企業様向け講演> 青森県弘前市の某企業様でのワークショップを、オンラインにて企画運営 22.02.18


<企業様向け研修> 小田急エージェンシーにて 22.02.17


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第32回 22.02.14


<企業様向け講演> 青森県弘前市の某企業様でオンラインにて講演 22.01.21


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第31回 22.01.21


<ウエブマガジン記事> ダイソンのテレビCMに注目。「お求めは直接つくり手から」で伝えるD2Cビジネスのメリット。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯24) 『アジェンダノート』 22.01.19


<ウエブマガジン記事> ACC賞4冠の「THE FIRST TAKE」。2021年は、“あるがまま”が受け入れられる年だった。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯23) 『アジェンダノート』 21.12.23


<講演> 蔦屋代官山店にて『「現代広告全書」発刊記念イベント 』(対面とオンライン配信のハイブリッド・有料) 21.12.20


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第30回 21.12.14


<企業様向け講演> 青森県弘前市の某企業様にて、企業ビジョン等について、対面にて講演。 21.12.09


<オンライン講演> 中部CM合同研究会『カンヌライオンズ2021発表会 』、オンラインにて。 21.12.08


<ウエブマガジン記事> 世界最高峰の広告コミュニケーションの祭典「カンヌライオンズ」 マーケターにとってどんな意味があるの?(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯番外編) 『アジェンダノート』 21.12.07


<講演> 日経広告研究所イベント『広告界2022年に向けて ~2021年回顧と2022年以降の展望~ 』(現地で登壇・オンライン配信・会員社専用) 21.12.07


<審査> 第3回目を迎えた『日経ARアワード』の審査員を、今回も務めました。日経ARアワードは、“新聞×AR”の表現アイディア・コンテスト。ARはAugmented Realityの略で“拡張現実”と訳されます。21.11.29


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第29回 21.11.19


<ウエブ系オーディオプログラム> 『関係人口の社会学 ~人口減少時代の地域再生~』著者の田中輝美さんインタビュー(ブック・ラウンジ・アカデミア) でインタビュアーを担当。21.11.10


<ウエブマガジン記事> メッセージと伝え方のミスマッチは、炎上につながる。あの品川の件を考察してみた(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯22) 『アジェンダノート』 21.11.10


<講演> 愛媛広告協会主催の『コロナ後の地域広告を考える(第50回愛媛広告ゼミナール) 』にて講演。対面にて。 21.11.05


<企業様向け研修> 福島県郡山市の株式会社ル・プロジェ様にて、オンライン研修。 21.11.02


<企業様向け研修> ハウジング大学(セキスイハイムのグループ内教育組織)様にて、『住宅産業とマーケティング』と題して、オンライン研修講義。 21.10.22


<ウエブマガジン記事> クルマがまったく動かないが、成立する。固定観念を捨て去ったダイハツのテレビCM(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯21) 『アジェンダノート』 21.10.20


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第28回 21.10.15


<講演> ネプラス・ユーというマーケティング・カンファレンスにて、『変化に対応するカンヌライオンズ』と題するセッションに登壇。(対面とオンライン配信のハイブリッド) 21.10.08


<ウエブマガジン記事> 広告でも「ドヤ顔」は嫌われる。イマドキ表現で秀逸なインディードのテレビCM。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯20) 『アジェンダノート』 21.09.22


<企業様向けオンライン研修> 青森県弘前市の某企業様にて、社員向けワークショップにオンラインで講師として参加。 21.09.17


<企業様向けオンライン研修> 株式会社「リクルート」にて、カンヌライオンズ研修。 21.09.17


<企業様向けオンライン研修> 福島県郡山市の株式会社ル・プロジェ様にて。 21.09.16


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第27回 21.09.15


<企業様向け研修> デザインやプロモーションの会社「三鈴エージェンシー」にて、新入社員向け研修。 21.09.10


<企業様向けオンライン研修> 外部アドバイザーを務める「小田急エージェンシー」にて、カンヌライオンズ研修②。 21.09.02


<ウエブマガジン記事> 渋谷駅前に出現、話題のNetflix広告「下を見ろ、俺がいる。」の“分からない”という強さ。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯19) 『アジェンダノート』 21.08.26


<企業様向けオンライン研修> 外部アドバイザーを務める「小田急エージェンシー」にて、カンヌライオンズ研修①。 21.08.26


<企業様向けオンライン研修> 広告会社ADKにて、カンヌライオンズ2021についての社内研修の第二日目 21.08.24


<企業様向けオンライン研修> 広告会社ADKにて、カンヌライオンズ2021についての社内研修の第一日目 21.08.23


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第26回 21.08.22


<企業様向けオンライン講演> 株式会社メンバーズ主催の企業様向けセミナー『~カンヌライオンズ受賞作からみる~ ブランドとサステナビリティの関係』 21.08.04


<業界団体会報誌記事> JAAAレポート8月号『カンヌライオンズ2021受賞の最新事例に、次の一手のヒントを探ろう。』 21.08.01



<ウエブ記事> 「カンヌライオンズ日本公式サイト」にて、カンヌライオンズ2020/2021受賞作の傾向について執筆。20.07.19


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第25回 21.07.16


<自治体イベント講演> 栃木県佐野市が主催する「佐藤の会」イベントにて講演 21.07.15


<ウエブマガジン記事> 渋谷駅前に出現、話題のNetflix広告「下を見ろ、俺がいる。」の“分からない”という強さ。(日本の広告最新事例を世界の潮流から読み解く ♯18) 『アジェンダノート』 21.07.15


<ウエブマガジン記事> Forbes Japan にて連載第24回 21.07.01